バレンタインの今日は、大学の後輩E君と会った。お互い最近まで「やっかい」な状況だったわけだが、一緒に励ましあった仲である。
その後、大学の同級生で某シンクタンクで働くT君に会う。「将来なにやりたいんだろ」とお互い悩みあう仲である。
ちなみに、男と過ごしたバレンタインは中学以来だった・・・切ない。
 
 
以下、個人メモ。いい加減、将来的な着地点を定めたいと思っている。
 
関心地域:アジア(日本~インド)、イスラエル・パレスチナ
関心対象:社会の底辺にいる人々、広義の「貧困」(先進国・途上国問わず)←むしろ、先進国も途上国も問題の根源はあまり変わらないのでは?先進国vs途上国の図式はもう古い。
    e.g)移民、難民、労働(sexworkerや低賃金労働者)、紛争
具体的テーマ:社会へのintegration、社会の底辺にいる人々がどうすれば「幸せ」になれるのか
    e.g)トラウマケア→社会復帰へ
具体的手法:「個人」の分析と「社会」の分析、その中間を橋渡しするような学問
    e.g)個人=臨床心理学、社会=公衆衛生学、社会学
自分のニーズ:1、最低限飯が食える収入、30代なら子どもを養える収入
                             2、できるだけ個人、または小規模な組織で動きたい。