バングラデシュから帰ってきてすぐに、大学、専門学校、会社が始まった。
平日週二回は朝から夜まで大学、週三回は夕方から夜まで専門学校、週三回朝から夕方まで会社、土曜日は会社もしくは専門学校の補講がある。
専門学校では芸術方面の人々と、ITベンチャーではビジネス方面の人々と知り合うことができた。
どちらも今まで余り交流することのなかった人たちだ。
だから、彼らから貪欲に学んでいきたい。
 
 
 
何かを感じたとき、そこにある不条理に立ち向かえる存在でありたい。
東京でも、イスラエル・パレスチナでも、そして今回のバングラデシュでも、僕は感じていた。
 
 
 
でも「力」が足りない。
 
だから、今は真摯に「何ができるか」を問い続けたい思う。